会社概要
| 社名 | 株式会社リハビタブル |
|---|---|
| 創業 | 2020年11月(2021年2月 訪問看護ステーションリハビタブル開設) |
| 代表者名 | 角田 亘 |
| 所在地 | 東京都練馬区(訪問エリア:練馬区・板橋区) |
| 事業内容 | 1.健康保険法および介護保険法に基づく訪問看護事業 2.訪問看護ステーション(訪問看護・在宅リハビリテーション)の運営 3.介護保険法に基づく介護予防サービス事業 4.地域住民に向けた健康、生活、福祉および介護に関する教育研修事業・情報提供サービス 5.前各号に付帯関連する一切の事業 |
理学療法士である代表のもと、2021年のステーション開設以来、練馬区・板橋区で地域医療・介護に携わってきました。
板橋区の介護サービス全事業所連絡会顧問を務め、複数の行政委員も歴任してきた代表が、『現場を知る経営』でチームを率いています。
地域からの信頼 ~地域・行政の委員としての活動実績~
- 【現職】
- 千葉医療福祉専門学校 理学療法学科非常勤講師(地域リハビリテーション専門教育)
- 板橋区介護サービス全事業所連絡会 顧問(地域医療・介護連携および多職種連携への助言)
- 【歴任】
- 板橋区介護保険事業計画委員会 委員(高齢者福祉・地域介護保険施策の策定)
- 板橋区高齢者等地域リハビリテーション連携会議 委員(在宅リハビリテーション体制の構築)
- いたばし支え合い会議(第1層協議体)構成員(地域包括ケアシステム・助け合い基盤の推進)
- 板橋区社会福祉協議会 権利擁護関係機関連絡会 構成員(高齢者・要介護者の権利擁護支援)
経営理念(Mission・Vision・Value)
社会に対して「なすべきこと」
地域医療の発展と進化に貢献する
社名の「リハビタブル」は、広大な宇宙で生命が生存可能な奇跡の領域であるハビタブルゾーンに由来します。在宅生活を継続するには、心身ともに「ちょうど良い状態」が必要であり、これを支援する地域医療の発展と進化に貢献し、健康に関するお困りごとを解決する役割を担えるように努めます。

目指す「あるべき姿」
病気を理解し、人をみる
リハビタブルは、病気だけをみるのではなく「病気を理解し、人をみる」という想いで、経験豊富なスタッフによる専門知識と技術提供を強みとしたサービスを実施しています。楽しみを原動力に、感謝の気持ちを限りない情熱に、ご利用者様にとって「ちょうど良い」を具現化する医療・介護人を目指します。

私達が具体的に「やるべきこと」
- 1.テーマパークよりも人を楽しませる
- 2.高級ホテルよりも高いホスピタリティを持つ
- 3.人の成長を信じ、自立を支援する
- 4.三方よしで多くの喜びをつくる
- 5.個性を活かし、チームで勝つ

代表プロフィール

代表取締役社長:角田 亘(つのだ わたる)
1983年11月1日生まれ 埼玉県出身
医療国家資格:理学療法士
整形外科クリニック、大学病院リハビリテーション科、介護・医療系サービス株式会社役員を経て、2020年11月17日に株式会社リハビタブルを設立。翌年2月1日に訪問看護ステーションリハビタブル運営開始。
「セラピストが不要な元気な日本を創る」
「セラピストが不要な元気な日本を創る」という想いを掲げ、2013年に大学病院から勢いのまま地域に飛び出しました。そこから地域リハビリで担当させていただいたご利用者様、ケアマネジャー様、介護・医療関係など多くの方々の愛あるご指導により、自身の財産となる貴重な経験を積ませていただきました。
皆様への感謝の気持ちを情熱に変え、今後も介護・地域医療に携わる仲間を増やし、更に元気な地域を作り上げる会社を目指していきます。どうぞよろしくお願いいたします。
